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誰でもわかる Javaオブジェクト指向

オブジェクトとは 「物」という意味があります。 このコースではシステム開発には不可欠なJavaのオブジェクト指向の考え方を習得できます。

学習内容
  • Javaのオブジェクト指向の考え方が理解できるようになる。
  • オブジェクト指向の利点と利用方法がプログラミングを通じて理解できるようになる。


受講における必要条件

  • JDK(Java Development Kit) Ver.7以上(ソフトウェア)
  • Eclipse(ソフトウェア)
  • 事前知識は特に必要ありませんが、最低限プログラミング言語にトライしたいという気持ちが必要です。

講座内容

Javaは

・PCで動くアプリケーション
・サーバで動くアプリケーション
・携帯電話(Android)で動くアプリケーション
など様々な分野で利用されているプログラミング言語です。

オブジェクト指向とは

オブジェクト(物)を中心に捉えたプログラム開発手法です。

もう少し簡単に言うと
物と物とが会話をしながらプログラムを構成していきます。

日常で利用する電化製品などは
いろいろな部品(物)で構成されているように
Javaで構築するWebアプリケーションやモバイルアプリも
いろいろな部品(物)を組み合わせて
ひとつのシステムが構築されています。

・オブジェクト(物)の作り方
・オブジェクト(物)同士を会話させる手法
などを習得し、システム開発に必要な知識を身に付けられます。

難関ですが、わかりやすく解説しています。
大きな目標へ一歩前進できます!


このコースの対象受講者:
  • 将来の目標としてAndroidアプリやWebアプリケーションを作りたいと思っている方
  • システム開発の仕事に就きたいと思っている方
  • スキルアップを計りたい方
  • 探求心のある方

コースの内容



講師のプロフィール


荒川 栄一郎
荒川 栄一郎

昭和44年6月30日生。1992年から雇用促進事業団(現:独立行政法人 高齢・障害・求職者雇用支援機構)で講師を務める。2000年荒川企画を設立。2004年にIT研究所を設立し、IT教育事業を展開。専門分野は、Java、Android、PHP、C言語、JavaScriptなど多岐にわたる。